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リリース日:2019年2月4日

ゲンティンクルーズライン 25周年記念 感謝の夕べ  新航路、新造船が次々就航予定

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93年の創業から25周年を迎えたゲンティンクルーズラインは、先日旅行業界関係者を招き「25周年記念 感謝の夕べ」を東京湾内のクルーズ船内で開催した。
 当日は、ドリームクルーズ、サッチャー・ブラウン プレジデント、ゲンティンクルーズライン、マイケル・ゴー シニアヴァイスプレジデントも来日した。
 このイベント内では、様々な新情報も発表された。本年4月からはスタークルーズの「スーパースター ヴァーゴ」が、「エクスプローラー ドリーム」としてドリームクルーズラインに仲間入りし、本年夏季は上海と天津、北京を、冬季はオーストラリアとニュージーランドを母港に、新航程を運航する予定となっている。
 また今回の発表の中でも特に注目すべきは、自社造船所を持つ同社の強みを生かした、様々なタイプの客船が各ブランドで次々にデビューする点である。
 クリスタルクルーズは、20年には2万トンのエンデバークラスのラグジュアリーな探検船、6万7千トンのダイアモンドクラスの客船は23年に就航を予定している。そしてドリームクルーズでは20万トン、最大乗船客数9,500人のグローバルクラス客船が21年に、23年にはより革新的な機能のコンテンポラリークラスの客船も就航する予定である。同社はドリームクルーズの更なるグローバル展開、アジアのグローバルクルーズラインへ向け、各ブランドの強化を図る。


http://www.starcruises.co.jp/

http://www.dreamcruises.jp/

https://www.crystalcruises.com/

問い合わせ先 : ゲンティンクルーズライン日本オフィス TEL : 03-6403-5188


 

▲写真:右より 日本オフィス代表 山本有助アシスタントヴァイスプレジデント、
ドリームクルーズ、サッチャー・ブラウンプレジデント、ゲンティンクルーズライン、
マイケル・ゴー シニアヴァイスプレジデント、金子潤クリスタルクルーズ日本地区
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