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リリース日:2017年10月6日

西武文理大の安田亘宏教授、「インバウンド実務論」出版記念講演を実施

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  このほど、全日本情報学習振興協会、JAGAT、出版社の泰文堂などが発起人となり、9月に発刊された「インバウンド実務論」の出版記念セミナーとパーティが実施された。セミナーの講師を務めたのは、本書の執筆者である西武文大学サービス経営学部の安田亘宏教授。「2020年を目指したインバウンド人財の育成」をテーマとして、インバウンドの現状と動向をわかりやすく解説し、これからのツーリズム産業には多くのプロフェッショナルが必要という観点から、インバウンド人財の育成方法について体系的に解説を行った。安田教授は西武文理大学教授として教鞭をとる傍ら、執筆活動にも精を出しており、本書が20冊目の著書となる。記念パーティには学会や観光産業などから多数が参加し、発刊を祝った。


▲写真:西武文大学の安田亘宏教授


●「インバウンド実務論-インバウンドを1から学ぶ14章-」発行:全日本情報学習振興協会 発売:泰文堂(東京) 定価 本体1,800円+税

●「インバウンド実務主任者認定試験公式テキスト」発行:全日本情報学習振興協会 発売:泰文堂(東京) 定価 本体2,300円+税