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リリース日:2017年4月17日

メキシコカンクンに新ホテル「ウニコ 20°87° ホテル リビエラ マヤ」が17年3月にオープン

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カリブ海でリゾートホテルを運営するRCDホテルズは、17年3月にメキシコカンクンにオープンしたウニコ20°87° ホテル リビエラ マヤの特徴を伝えるための説明会を、メキシコ大使館にて開催した。来日したRCDホテルズの担当者がメディアを対象に、ホテルの特徴を伝えた。コンセプトは、「高級感漂う大人向けのオールインクルーシブホテル」とし、成人(18歳以上)のみ利用することができる。カンクン国際空港から車で南へ1時間10分の立地で、マリンアクティビティのあるエリアまで車で30分圏内と、好立地なことをアピールした。また、全客室(448室)のうち9割がオーシャンビュー。レストランは、著名シェフのクリスティアン・ブラボ氏が監修したメキシコ料理をはじめ、イタリア料理、日本料理、多国籍料理がある。バーはエグゼクティブバーテンダーが作るカクテルが楽しめる。RCDホテルズのエンリケ マルティン デル カンポ事業開発担当副社長は「高級感がありつつも、堅苦しくないコンセプトをぜひ多くの日本の方に体験して欲しい」と期待を込めた。



▲写真右から、RCDホテルズのエンリケ マルティン デル カンポ事業開発担当副社長、メキシコ観光局のギジェルモ エギアルテ駐日代表、RCDホテルズのアルトゥロ クルス ヨーロッパ/アジアセールスディレクター。