HOME » Promotion & Campaign »

リリース日:2018年3月30日

カタール航空 英国ウェールズとの就航記念セミナーを開催

Check
カタール航空(QR)は、英国ウェールズのカーディフ便就航を記念し、共催でウェールズのディスティネーションセミナーと就航記念レセプションを開催した。
 カーディフ便は5月よりドーハ発で週3便就航し、デイリーで成田、羽田空港より運行しているQRのドーハ便との乗り継ぎも便利で、今後更なる渡航者増が期待される。
 ウェールズのセミナーでは、国内に641の古城があり、中世の面影を色濃く残す国内の各地方や、3つの国立公園を持つ豊かな自然、様々な表情を見せる海岸線や海でのアクティビティ、日本ではまだあまり知られていない多様性のある食の魅力などが紹介された。
 QRは、近年最新機材を導入し、ヨーロッパ路線を中心に新たな渡航先を増やしているが、中でもカーディフ便には注力しているという。
 また今回のセミナーでは、今後の日本発ドーハ経由の新路線としてカーディフ便に加え、ハタイ(トルコ)、リスボン(ポルトガル)、マラガ(スペイン)、ミコノス、テッサロニキ(ギリシャ※3/27より就航開始)が就航予定となっていることが発表された。


▲駐日英国大使館ウェールズ政府日本代表 中嶋竹春氏


▲カタール航空 代理店営業部部長 高橋亮介氏