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リリース日:2017年4月17日

「ヴァーゴtheよしもと@クルーズ」プロジェクト発表記者会見、開催レポート

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アジア・太平洋地域におけるリーディングクルーズラインとして知られるスタークルーズは4月12日(水)に、よしもとクリエイティブ・エージェンシーと「ヴァーゴtheよしもと@クルーズ」プロジェクト記者会見を行いました。

イベントでは、ピン芸人・タケトが司会のもと、はじめにゲンティンクルーズラインスタークルーズ日本オフィス代表山本有助、香港本社から来日したスタークルーズ/ドリームクルーズエンターテイメント部門上級副社長コーリン・カーとゲンティンクルーズライン営業部門上級副社長マイケル・ゴーが登場しました。

山本氏は「高嶺の花と思っているかもしれないが、中華で喩えるならばフカヒレや燕の巣ではなく、酢豚やラーメンのようなもの。船を身近に感じてもらって、よしもとのステージを観に来ていただければ」と「ヴァーゴ」は誰でも楽しめるカジュアルなラインであることを強調し、マイケル・ゴー氏は「大阪、横浜を起点に家族や友達、カップルで様々な食事やエンターテイメントなどスタークルーズならではの体験ができるヴァーゴをぜひ楽しんでみて下さい。」とクルーズが常に価値体験が得られる旅行であることを強調しました。また、コーリン・カー氏は「よしもとは日本を代表するエンターテイメント。アジアのリーディングクルーズラインとして、素晴らしいパートナーとプロジェクトを組むことができて光栄です。日本人のお客様には最高のショーを楽しんでいただきたい。」とプロジェクトへの意気込みを語りました。

“ヴァーゴ知りたい!乗りたい!芸人”として、千原せいじ、ココリコ、千鳥、庄司智春、ジャングルポケット、横澤夏子、尼神インター、相席スタートが集結。一足先に「ヴァーゴ」に乗船したもう中学生が船内の様子をレポートすると、芸人の乗船意欲は高まり、「エグゼクティブスイート」の宿泊権利をかけたアピールタイムでは、時事ネタトークが白熱しました。その結果、コーリン・カー氏は千鳥の大悟さんを選び、見事「スーパースターヴァーゴ大阪・横浜発着クルーズ」をゲットしました。

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